キャリア研修 〈20代向け〉〈30代向け〉


 〈20代向け〉
 Ca-vi bar 
 
Ca-vi md01 
  入社3年目以降、年齢20代社員 

Ca-vi md02 
  講師派遣
  標準1日間コース (スライド講義×ワーク×ディスカッション) 

Ca-vi md03
 
   1.仕事とキャリアを考える 
    1)キャリアをかたちづくるもの

     ・職業とは何か
     ・キャリアをつくる3層+1軸
     ・内的要素と外的要素
    2)改めて「仕事」とは何か?
     ・仕事の平面的広がり
     ・仕事とは価値創造である…価値創造の3種類
     ・「よい仕事」の思想
    3)働く上での「目的と手段」
     ・目的と手段の定義
     ・結果とプロセス:どちらが大事か
     ・利益追求は目的か手段か
    4)キャリアをマネジメントする
     ・自分という能力存在のマネジメント
     ・業務マネジメント
     ・対人/対組織マネジメント
     ・私生活マネジメント〈W/LバランスとW/Lブレンド〉
  
   2.「仕事を成す・キャリアをひらく」を体感する 『キャリア・ダイナミクスゲーム』 
    1)仕事は価値をつくり出す「表現活動」である

      ・仕事に唯一の正解値はない
      ・自分なりの日々の表現の連続・蓄積が「キャリア」となる
      ・目的と手段を自らコントロールするとはどういうことか
    2)【ディスカッション】 「よい仕事」「よいキャリア」とはどういうものか
      ・個の創造性と組織の創造性はどう関連するか
      ・個のキャリア形成と組織文化はどう関連するか
    3)【ワーク】 自己の能力資産を見つめる
     ⇒成功体験から逆引きして自分という能力存在を見つめ直す
  
   3.自らのキャリアマインド特性を知る 『キャリアMQ』診断テスト 
    1)個々の基底にあるキャリアマインドの傾向性を知る

      ・第1因子:仕事の成就態性向
      ・第2因子:雇用態性向
      ・第3因子:キャリア形成性向
      ・第4因子:充足価値性向
      ・第5因子:自律度
    2)キャリアの4タイプ考察
      1)「ピカソのキャリア」
      2)「耕一さんのキャリア」
      3)「ゆでガエルのキャリア」
      4)「タンポポの種のキャリア」
    3)「自律した個として強い職業人」になる
      ・なぜ「強い個」が求められているのか
      ・「プロフェッショナル」の元来の意味を知る
      ・就社/就職/就プロジェクト…どこに献身を置くのか
      ・パーソナルブランディング…自分の強みをブランド化する
      ・個人の目的と組織の目的をどう重ねていくか
  
   4.キャリアビジョンを描く   
    1)キャリアビジョンとは?

      ・ベクトル(方向性)を持つ
      ・イメージ(像)を持つ
      ・意図的につくりにいくキャリアと結果的にできてしまうキャリア
      ・計画が大事なのではない。「想い」と「自分試し」が大事
    2)【ワーク】 「キャリアビジョンシート」作成
      ・キャリアビジョンがなぜ必要なのか
      ・健全な動機を湧かせ保持する
      ・キャリアの漂流を防ぐ
      ・偶発を必然化する=すべての出来事に意味がある
      ・「チャンス感度」を強める:「カクテルパーティ効果」
    3)自分はプロフェッショナルとして何者であるのか?
     ・提供価値を宣言する
     ・【ワーク】 提供価値による自己紹介・我が社紹介
    4)仕事/キャリアの幸福を考える
     ・目に見える報酬/目に見えない報酬
     ・最良の仕事の報酬とは? 
     ・「やりがい」を創造するために
     ・夢/志がみえてくるプロセス
     ・3つの「テンショク」:展職・転職・天職





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 〈30代向け〉

Ca-ac bar 

Pr-ad md01 
  年齢30代社員 

Pr-ad md02 
  講師派遣
  標準1日間コース (スライド講義×ワーク×ディスカッション) 

Pr-ad md03 

   1.仕事・キャリアを改めてとらえる 
    1)「仕事」「仕事を成す」とは何か?

    2)「キャリア」「キャリアをひらく」とは何か?
      ・【ワーク】 演算カードゲーム
      ⇒仕事をこなせる/こなせないの差はどこからくるか
    3)キャリアをつくる要素…3つの層と1つの軸
      ・「HOW/WHAT/WHY」の循環がキャリアを進展させる
      ・「人材」と「人財」の差
      ・仕事の多様性、多面性をとらえる
    4)仕事上の「目的と手段」、「ゴールとプロセス」を考える
      ・自分で自分の仕事をつくりだすための意識
  
  2.「仕事を成す・キャリアをひらく」を体感する 『キャリア・ダイナミクスゲーム』 
    1)仕事は価値をつくり出す「表現活動」である

      ・仕事に唯一の正解値はない
      ・自分なりの日々の表現の連続・蓄積が「キャリア」となる
      ・目的と手段を自らコントロールするとはどういうことか
    2)【ディスカッション】 「よい仕事」「よいキャリア」とはどういうものか
      ・個の創造性と組織の創造性はどう関連するか
      ・個のキャリア形成と組織文化はどう関連するか
    3)【ワーク】 自己の能力資産を見つめる
     ⇒成功体験から逆引きして自分という能力存在を見つめ直す
  
   3.自己のキャリアをどう導くか 
    1)「3つの自」を理解する

      ・「自立」とは何か
      ・「自律」とは何か
      ・「自導」とは何か
    2)キャリア形成の推進エンジン=意味・動機
      ・外発的動機と内発的動機について
      ・利己的動機と利他的動機について
    3)セルフ・リーダーシップの展開:「VITM」モデル
    4)【ワーク】 この仕事をやる理由をリスト化する
     ⇒動機の軸は「外発/内発」「利己/利他」どこにあるのか
  
   4.キャリアを活性化させるために 
    1)キャリア形成の活性化⇒「VITM」を循環させる

      ・キャリアのV(ベクトル)を描く
      ・キャリアのI(イメージ)を描く
      ・キャリアのT(自分試し)を計画する
      ・キャリアのM(意味)を掘り下げる
    2)意図的につくりにいくキャリアと結果的にできてしまうキャリア
      ・計画が大事なのではない。「想い」と「自分試し」が大事
    3)【ワーク】 「キャリア・アクティベイション・シート」作成
      ・組織の中での自分の存在を見つめ直す
      ・組織内プロフェッショナルとしての自覚
      ・組織の目的と個人の目的
    4)自分はプロフェッショナルとして何者であるのか?
      ・提供価値を宣言する
      ・【ワーク】 提供価値による自己紹介・我が社紹介
    5)人生の中の「仕事とキャリア」を考える
      ・目に見える報酬/目に見えない報酬
      ・最良の仕事の報酬とは? 
      ・「やりがい」を創造するために
      ・夢/志がみえてくるプロセス
      ・3つの「テンショク」:展職・転職・天職
      ・W/LバランスとW/Lブレンド


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キャリアポートレートコンサルティングの人財教育プログラム




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